最新更新31年4月20日

26回 7月7日 JNMAフェスティバルの出展情報  

昭和53年流電廃止直前の編成で
クモハ54−100番代シリーズは飯田線としてはあと104と127が未製作となっていますので今年は補完的な製作です。

今年の製作品

クモハ54 127 クハ68 038
クモハ54 104

飯田線の旧国シリーズは今回と次回で一旦製作終了といたします。
(来年は工房創立20周年と特製品製作開始から15周年となりますので特別な製作品をお届けする予定です)

現在出来上がり次第の随時更新としています。(画像加工の時間が少しかかるので早くても2〜3日後の状態 )

予 告
飯田線の旧型国電の製作終了に伴って、今までの製品の在庫処分セールを
会場で行います。旧型国電でMおよび一部のP製品を格安にて放出予定です。
詳細は後日このページでこくちします。
現地への道順
7/7 11時〜16時



4月20日 更新

現在、超難製作品をかかり切りでしている為、製作が進行していません。(動力ギア廻りの調整で軸出しからやり直し)
この作品のヤマが超えてから製作を再開しようと思っています。

4月1日 更新

ボディの組み立て−2

クモハ54127と104の2種類も完成しましたので画像をお届けします。

クモハ54104

クモハ54 127

HOの製作品は キハユニ15 6 加古川線 を再製作します。
製作内容は前作とほぼ同じの予定


3月1日 更新

ボディの組み立て

少し遅れましたがクハ68038のボディ組み立てが完成しましたので画像をお届けします。

飯田線のクハとしては少ない両面Hゴムタイプで本来の51系クハです。

クモハ54−127・104も現在組み立て中です。


2月2日 更新

前面をレジンパーツ化しました。

原型から型取りを行って前面部分をレジンパーツ化しました。
この工程が済まないと車体組み立てが出来ないので少し天候の関係で遅れていますが、次の工程に進む事が出来ます。

1月21日 更新

前面の原型を製作しました。

左から クモハ54 127 中 104 左 クハ68038 となっています。
クモハ54の2種類は最初から製作しておりますが、クハ68038はクモハ54007の幌枠の部分を再加工したものです。
(飯田線の車輌で半流車の前面で両方共Hゴム窓は非常に少ない・また両方共の原型木枠窓も同じ)

1月1日 更新

製作車輌の発表です。
前面部分はすでに製作を開始しています。


前年のJNMAフェスティバル発表特製品

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